腰痛や胃下垂、ストレスでお悩みの方へ! 逆立ち健康法をおすすめします。

   逆立ち健康普及会主宰

潟Tポックス






■EP-550の効果的な使い方
■■
(注1)下記に掲載している写真は別機種のものを利用しています。
■■(注2)効果についてはEP-550(F5000III)の機器が直接体に効果がある訳ではありません。
■■(注2)逆さぶら下がりの各ポーズの効果を示しています。
1. 前後振動運動
1.
脊髄、脊椎の減圧と加圧を繰り返すと断続的牽引効果がある

  

片手又は両手をゆっくり挙げていく
逆立ち=減圧

ゆっくりと手を下げる
元に戻る=圧迫
《効果》 ■脊髄、脊椎のマッサージ■不眠症・疲労回復に効果■頭痛、ストレスを解消し精神をリラックスさせる■平衡感覚向上■内臓のバランス■高血圧・心臓病の予防■体のウォーミングアップ

2. 逆転スクワット

       

フレームを握り、膝を深く曲げる。5回を1セットとし徐々に回数を増やす
《効果》 ■座骨神経痛に効果■痔が良くなる■便秘解消■生理不順に効果■腕と骨盤のストレッチング■脚を細くする

3. 逆転体回転運動
4.
脊髄(特に腰)の新陳代謝を活発にし、血液の循環を高める

       
手を頭の後ろに組んで体を左右に回転させる。ゆっくりと十分に
《効果》 ■脊髄牽引と矯正■肩凝りを解消■五十肩の予防■背筋ストレッチ■腰痛・腰疲れの解消と予防

4. 逆転腹筋運動
5.
地上で行う腹筋運動と異なり脊髄に悪質な重力をかけずに、腹筋運動ができる。腹部の脂肪を燃焼させる。

《効果》 ■椎間板ヘルニア・ぎっくり腰の予防■腹筋力の強化■腰痛解消■ウェストを細くする

- 株式会社 サポックス ウェルネス事業部 -
逆立ち健康法普及会主宰
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